| さいたまNPOニュース 39号 |
| <目 次> ■NPOのこれから…立ち止まって考える NPOと幸せな生活の三角形 堀越栄子(NPO法人さいたまNPOセンター理事) ■さいたまNPOセンターの活動と事業 ・NPOフォーラムぜ〜んぶ埼玉2007 2007年3月2日・3日の開催準備が始まりました ・高校生のボランティア体験 10年後の自分を想像してみませんか ・子どもたちの社会参画のために 『ミニ・ミュンヘン』を手本に遊びと体験の場を作る ・市民団体にとっての個人情報保護法 個人情報基本規定を作るときのポイントを学ぶ ・講師派遣事業 さいたまNPOセンターの理事や会員がこんな講座に招かれました ■さいたまNPO会計・税務専門家会議から NPO法人の税務調査の現実法人税・消費税・源泉所得税 ■市民のうごきあれこれトピックス ■ネットワークの仲間たち ・埼玉ダルク「社会復帰できるしくみを広げたい」 ・全国ひきこもりKHJ親の会 「社会の理解をさらに進めていきたい」 ■助成金情報 ■さいたまNPOセンターは「市民の活動のための共有の財産」で ありたいと願っています |
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2006.11.10発行 16P |